YouTube

親なら絶対に知ってなきゃいけない命名ルールのNG!5選

こんにちは、ナミです。

子供の名前は、親からの最初の贈り物と言われています。

幸せになって欲しい…そんな愛情いっぱいで名前をつけます。

画数などを気にする人は多いと思いますが、名前はもっと奥が深いのです。

今回は、まさかと思うような信じられないNGルール5つをご紹介します。

子どもどころか、自分の運命すら不安になってしまうかもしれません。

 

スポンサーリンク

親や兄姉と同じ漢字を使う

家族で、漢字一文字を共有することって多いですよね。

いかにも「親子」「きょうだい」という感じで絆も深まりそうです。
でも、実はこの方法は避けた方がいいとされているのです。

名前を共有しているつもりでも、
実際は、運命を分け合う(奪い合う)状態になります。

互いに運気が乱れやすく、改名を勧める専門家もいるそうです。

特に、生きている家族から名前を取るのは良くありません。

しかも、父親から名前をもらうと、病気などの不幸に見舞われやすくなります。
このルールは人名だけでなく、会社や商品のネーミングでも同じです。

 

読めない名前にする

世間ではキラキラネームやDQN(ドキュン)ネーム等と知られているように
まったく読めない個性的過ぎる名前が増加中です。

「幸子」と書いてどう読むのか、というレベルではありません。

読めない名前は、なにが問題なのでしょうか。

実は、運が悪く、事故などに遭いやすい傾向があります。
不運な自然災害などに巻き込まれることも多いそうです。

そもそも、名前が読めないとなると、周囲は困惑したり、迷惑に感じることさえあります。

大切な名前に拒否反応を持たれること自体、不運とも言えます。
本人が一番苦労するので、よく検討した方が良さそうです。

 

スポンサーリンク

ひらがなにする

最近、ひらがなの名前も増えています。

見た目にかわいらしいので、特に女の子に多いようです。
苗字が固い場合、名前だけでもやわらかい印象にしたいという気持ちもありますよね。

ひらがながNGとされる理由は、その成り立ちにあります。
ひらがなは、漢字をくだけた書き方にしてできたものです。

そのため、運命がくだける、くずれるという考え方があるのです。
その運命は、どちらかというと、周りに翻弄される星と言われています。

一方で、ひらがなの自由さを良しとする意見もあります。
どんな漢字にもなれるので、柔軟で応用がきくという見方があります。

 

ネガティブな気持ちを表す

我が子の名前は、幸せになって欲しい一心で選びますよね。

こうなって欲しいという想いを託すのは悪くはありませんが、
それがネガティブな気持ちからきている場合は、少し問題があります。

例えば、男の子に可愛らしい名前をつける。

本当は女の子が欲しかったという気持ちがあるとすれば、良くありません。
子供に伝わり、悲しい気持ちにさせてしまう事もあります。

勉強ができなかった、貧乏だった、など、
自分自身のコンプレックスを過度に子供に託すのもやめましょう。

極端な名前は「名前負け」になりかねません。
それは、子供にそのコンプレックスを一生追わせることになってしまいます。

 

スポンサーリンク

苗字とのバランスを考えない

生きていく上で、名前はフルネームが基本です。

つけたい名前にこだわり過ぎて、トータルのバランスを無視してはいけません。
音の響き、文字のバランスも重要です。

名前は書くだけでなく、人前で口にすることもたくさんあります。

口がちゃんと回るのか、つっかえることはないか、その辺りまで意識できると良さそうです。

また、名前全体を繋げたときに、何かの名称と同じだったり何かを連想させたりすると、
冷やかされる原因になるので注意が必要です。

漢字が持つ意味や、画数ももちろん気になるとは思います。

すべてが理想どおりというのは難しいですが、
本人のために、音の響きと見た目のバランスも考えてあげましょう。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

名前に、こんなに運命を左右する力があるとは思いませんでした。

あまり希望を詰め込み過ぎたり、

親子やきょうだいの繋がりを意識し過ぎるのは、気を付けないといけないですね。

呼びやすくて、本人にも周りにも親しみを持ってもらえる、そんな名前が一番なのではないでしょうか。

 

最後までご視聴いただき、どうもありがとうございました!

関連記事

  1. YouTube

    【衝撃】これを知ったらもう買えない?酷すぎる商品の原価!5選

    こんにちは、ナミです。買い物をするとき、原価を考え…

  2. YouTube

    衝撃!元CIA職員「スノーデン」などが暴露した話しの内容3選

    こんにちは、リナです。CIAって聞いたことがあるけど、どん…

  3. YouTube

    【衝撃】2020年になっても女性の進出が遅れている国!ワースト5

    こんにちは、ナミです。共働きが当たり前になりま…

  4. YouTube

    【衝撃】世界に存在する驚きの車!見たことのない不思議な車とは?

    【衝撃】世界に存在する驚きの車5選皆さん、こんにちは、リナです…

  5. YouTube

    【衝撃】みんなが本当だと信じている嘘の迷信5選

    皆さん、こんにちは、リナです。普段、本当だと思っていること…

  6. YouTube

    【衝撃】一般人が絶対に入ることのできない日本の立入禁止の島5選

    日本国内だと、どこにでも旅行に行けると思っている人も多いか…

最近の記事

  1. YouTube

    【衝撃】10代で大富豪になった子供│大金持5人とは?
  2. YouTube

    【衝撃】これもウソ!?科学的に否定された誰もが知ってる噂!5選
  3. YouTube

    【衝撃】二度とやりたくないスーファミの超クソゲー!5選
  4. YouTube

    【衝撃】日本にも!?突然ポッカリ開いてしまった巨大過ぎるシンクホール!5選
  5. YouTube

    【衝撃】世界に存在する最も危険な道路5選
PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。